校名の由来

「福島県立伊達高等学校」 という校名は、梁川高校と保原高校の統合による県立高校の校名として、令和4年1月13日に、県教委により明らかにされました。校名は、統合する各学校の生徒や保護者から案を募り、各校の教職員や同窓会などで作る検討委員会が案を絞り込んだ上で、県教委が決定しました。

  伊達市唯一の県立高校として、令和5年度に開校することとなり、伊達市誕生後に生まれた子どもたちの学校として、地域に愛着を持った生徒を育成したいとの思いが込められています。